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単純労働から抜け出して見えたwebエンジニアのやりがいを解説

どうも、こんこん(@konkon_log)です(´・ω・`)

現役エンジニアをしています。

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今回は

webエンジニアのやりがいってなに?

という疑問についてお答えしていこうと思います。

webエンジニアのやりがいってなに?

私は単純労働からwebエンジニアになって1年目になりました。

現役webエンジニアになった私がwebエンジニアの仕事のやりがいをお話していこうと思います。

私がwebエンジニアになって1番やりがいがあるなと思ったことは「ありがとうございます」「助かりました」この言葉をよくいわれるようになったことが1番のやりがいがです。

どういうことかというと、webエンジニアの基本的な仕事は「課題解決」なんです。

リアル作業で扱っている紙媒体を作業をネット上で管理、使用したい。繰り返しの作業だからある程度は自動化したいなど様々です。

大なり小なりありますが結局は「課題解決」なんですよね。

この小さい課題でも解決すると顧客のみならず上司や先輩から「おぉ、助かる。ありがとう」という言葉が聞けるだけで今まで自分が体験してきた肉体労働とは毛色が違って嬉しいですし、楽しいです。

私が今まで経験してきた肉体労働の記憶では感謝の言葉ってあまり聞いたことがありません。

割と頑張っているのはみんな同じ辛いのはみんな同じという精神が根付いているイメージなんですよね。

上司や先輩の作業をやっておいてお礼の言葉があったかというと記憶にないんですよね。

「おぉ、はいはい」みたいな記憶はありますが、感謝の言葉あったかなと思い出そうとしても思い出せません。

webエンジニアになってやりがいも出ましたし、スキルを身に着けていくと年収アップもしやすく、とても充実しています。

何かあってもリモートで作業できることが多くてスキルがあって会社との信頼関係があれば交渉次第で自宅作業は可能ですよね。

webエンジニアになるためには、ある程度は勉強をしなければなりませんがエンジニアの中ではそれほどハードルは高くないと思います。

私自身が独学でwebエンジニアに転職することが出来ましたので不可能ではないと思います。

ただ、独学だとエラーで詰まったり作成している内容に詰まってしまうと聞く相手がいないと難しいときは現役のエンジニアでもありますので、初心者なら尚更あると思います。

Udemyは購入すれば動画作成者へ質問で解決できることもありますし、始めはそちらから購入してもいいかもしれませんね。慣れてきたら本を購入したりしてもいいですね。

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